immikorea.com
F-6 결혼 비자 소지자의 F-5 영주권 신청
F-6結婚移民者の永住権の申請

許可対象

  1. 結婚移民(F-6)資格を所持して、国民の配偶者で大韓民国に2年以上滞在している人
  2. 韓国人の配偶者が死亡または裁判所の失踪宣告を受けた場合(F-6-3)
  3. 婚姻関係が中断されても韓国人配偶者との婚姻によって出生した未成年者を養育する場合(F-6-2)
  4. 韓国人の配偶者と離婚、別居中の者のうち離婚または別居の帰責事由が韓国人の配偶者にあることを証明できる場合(F-6-3)

申し込み 必須の要件

1.本人または生計を共にする家族の収入を合算した金額が前年度一人当たりの国民総所得(GNI)以上に該当

2.家計資産が中位レベル以上に該当すると認められる場合(2018年基準2億5,500万円)

3.楽対象(原則基準の80%を適用)

– 国民の子供を妊娠した人(遺産を含む)

– 国民の子供を出産したい不妊手術を受けた人

– 国民の未成年の子供を養育している人 –

– 国民の配偶者の親を1年以上扶養し同居している人

– 満60歳以上の人

1.社会統合プログラム5段階修了

2.社会統合プログラムの総合評価で60点以上の得点

3.免除対象者

– 結婚移民者で60歳以上の場合

– 結婚移民者や国民の配偶者、子供が重症疾患*がある場合

*知的・精神障害者(1〜3級)、自閉症障害(1〜3級)、脳病変障害(1〜3級)、がん・心臓・脳血管・希少難治疾患などの4大重症患者

4.緩和対象者(4段階合格で可能)

– 配偶者の死亡行方不明などにより、結婚移民者だけで子供を養育している場合

– 国民と婚姻同居をして、国民的な配偶者の子供を3人(ジョンホン関係子供を含む)以上養育している場合

– 免除対象外障害のある子供を養育している場合

– 国内10年以上継続して居住して生活基盤が国内にある場合

5.証明書類

区分

提出書類

備考

原則基準対象

韓国移民永住資格試験合格証(KIPRAT)

総合評価合格

韓国移民帰化適格試験合格証(KINAT)

社会統合プログラム終了証明書(韓国移民永住資格のコース)

5段階履修

社会統合プログラム終了証明書(韓国移民帰化適格過程)

緩和対象者

社会統合プログラム韓国語と韓国文化の試験合格証(KLCT)

4段階合格

1. アポスティーユ、公証認証等の公的確認を受けなければならない

2.免除:過去の滞在許可時すでに提出した後、大韓民国内で継続滞在した人(海外から6ヶ月以上滞在した場合には、提出する必要がある)

1. 申請書、写真

2.パスポートと外国人登録証

3.収入および財産証明書類

– 所得金額証明願

– 信用情報照会書

– 勤労所得を活用する(源泉徴収領収書、在職証明書、経歴証明書、事業者登録証)

– 事業所得を活用する(事業者登録証明願、その他の収入を証明できる書類)

4.免除緩和証明書類

– 診断書など、妊娠や不妊手術を証明できる書類

– 家族関係証明書、住民登録謄本、判決文、韓国人の配偶者の4親等以内の親族の作成の確認書、

配偶者、親の扶養同居証明書類等

5.滞在先を証明する書類

– 賃貸借契約書、宿泊施設提供書、在留期間の満了予告通知郵便、公共料金の支払い領収書、宿泊費の領収書など

離婚した場合、 追加書類

①失踪宣告裁判所の判決文、死亡届

②帰責事由なしを証明する書類:裁判所の判決文など公的書類

③未成年者の養育を証明する書類:子供戸籍謄本、住民登録謄本、判決文(離婚届と確認書謄本)、韓国人の配偶者の4親等以内の親族や住居通(半)枚作成の確認書など

コメントを残す

error: Content is protected !!