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F-5-1 5年以上滞在者一般永住権
일반영주자 F-5-1

F-5-1 5年以上滞在の外国人の永住権の申請(一般永住権)

  • 国内で外国人登録をして、5年以上滞在した外国人は永住権の申請が可能です。

F-5-1永住権の申請対象

  1. 大韓民国民法による成年であり、本人または同伴家族が生計を維持する能力があり、行儀て大韓民国に継続して居住するために必要な基本的な素養を備えた者として、D-7〜E-7までの在留資格、またはF-2在留資格で5年以上の大韓民国で滞在した人を意味します。
  2. 上記規定された在留資格に申請に基づいて、大韓民国で5年以上継続し滞在
  3. グァゴク滞在期間は除く。完全出国せずに、上記の対象に規定された在留資格の間資格変更の場合は、各滞留期間合算可

所得要件

  1. 年間所得がGNIの2倍以上が必要です。 約7,500万円以上が必要です。
  2. D-8ビザ所持者の場合申請日が属する年度の前の2年間の年平均売上高10億ウォン以上する必要があります。
  3. D-9ビザ所持者の場合申請日が属する年度の前の2年間、年平均輸出額5億ウォン以上または平均売上高10億ウォン以上する必要があります。
  4. ただし、輸出設備設置。運営・保守者、船舶建造、設備製作の監督などは、適用免除
  5. E-7ビザの場合学士以上の学位所持する必要があります。

韓国語の要件

  • 社会統合プログラム5段階終了証明書(永住総合試験60点以上)

社会統合プログラム(KIIP)をご覧ください。

F-5-1永住権の申請書類

  1. 統合申込書
  2. パスポート、登録証
  3. 永住資格審査報告書
  4. 身元保証書
  5. 所得証明書類
  6. 社会統合プログラム終了証明書(10年以上の長期滞在者は免除)
  7. 海外の犯罪経歴証明書
  8. 結核検診書
  9. 滞在先を証明する書類
  10. 政府収入印紙と登録証の手数料23万ウォン

F-5永住権は、個人の状況に応じて必要書類が加減されることがあります。

5年以上滞在の条件は同じだが、外国国籍同胞の場合(F-5-7)は、当該要件を異にしています。

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