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F4ビザ居所登録証発給申請書類代行

F-4ビザ居所登録証発給書類申請代行

最近在米同胞分の居所登録証の申請代行業務を受任受け出入国に行ってきました。

居所登録証は、本人が直接訪問しなければならだが在米韓国人の方が韓国語を全くできないし、この分の祖父が1901年にハワイに移住の道の後ずっと生きてきたので、基本的に備えるべき除籍証明書とか基本証明書などがありませんでした。

しかし、ハワイで発行されたおじいさんとおばあさんの結婚証明書、父母の出生証明書、結婚証明書、本人の出生証明書などは持っておら、各種文献でおじいさんとおばあさんの移民の歴史記述された資料を持っておられたので、これに基づいてF4ビザの発給を受けているようでした。 おかげで興味深いハワイ移民の歴史を勉強するきっかけにもなりました。

しかし、問題は、出入国事務所に行ったら、その公務員がやたら除籍証明書、基本証明書を持ってこいで、言語が通じないでそうなのか、とても失礼な感じを受けシャー持っ興奮から場所に来て。 70を越えたノインブンが老後を韓国で送信しようときた言葉は、通じなくて、足は痛み、どうすべきか堪え難い姿を見るとちょっと痛い感じもしましたよ。

とにかく次の日一度鍾路区庁に訪ねて行って、一度、除籍謄本がいることを確認てみたところ、1923年以前には、戸籍制度が確立されていなくて見つけるのは難しい言葉だけ聞きました。 私も実際に検索が難しいと思うが、すでにしていた。 しかし、名分を作るために一度訪問していない話を聞いてすぐに出入国事務所に見つけました。 そしていざ低次して探していた除籍謄本自体がない言うと、その場ですぐに受け付けて指紋登録まで完了しました。 このように簡単にしてくれるのならもっと早くしてくれればドゥェルゴル真なぜそう人々を疲れているかどうか分かりません。 とにかく依頼者の方は、非常に喜んでたでしょう。

後に家の契約に保証金が間違ってなるかと思っ落ち着きのない契約書ヒナギクともらういただき、また業務を見ていただきました。

外国人は、韓国のようなチャーター制度がないから大規模な預金を必要とする賃貸借契約をするときに非常に不安です。

行政書士をしてみると確かに、様々な状況を多く接するようになりますよ

在外公館でF4ビザの発給を受け、韓国に入国した人は、入国後90日以内に管轄の出入国事務所を直接訪問(代理不可)して居所申告をしなければします。

居所登録証発行時の主な提出書類は次のとおりです。

  • 居所申告書
  • パスポートとコピー
  • カラー証明写真1枚
  • 基本証明書
  • 家族関係証明書
  • F4ビザのコピー1部
  • 賃貸借契約書(宿泊施設提供書またはホテルの予約証明書等)
  • 居所証発行費用3万円

居所登録証申請して発給まで2-3週間ほどかかります。

居所登録証を発行しなければなら携帯電話も正式に開通し、銀行口座も開設して、自宅の賃貸借契約もして、健康保険加入もして何でも可能です。 居所証取得まで多くの生命の不便を経験しかないですね。 ため、F-4に韓国に入国後、一ヶ月程度は非常に不便です。

F-4ビザで韓国に入国した後不便ありましたら、いつでもカルグムに処理いたします。 連絡ください

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